東大自習室は名前が変わりました

【学習塾経営者様へ】東大毎日塾と提携して新たな強みを手に入れませんか?

東大毎日塾は勉強を通して日本を幸せにという理念のもと、全国の学習塾様と手を取り合って事業を推進していきたいと考えております。

提携により、以下のような経営状況改善効果が見込まれます。

  • 東大生に相談できる唯一の塾として周辺他塾と差別化
    新規入会数UP
  • 新コースとして大学受験コースを設置
    継続率UP、新たなキャッシュポイント構築
  • 自習中の生徒の質問対応を代行
    継続率UP、人材不足問題を解決

塾生の満足度や成績が上がるのはもちろんのこと、経営環境を少しでも向上させ共に成長していくパートナーとしての関係を目指します。

既に、提携を進めている学習塾様もいらっしゃいます。

具体的には以下のような業務提携を進めております。

提携方法の例

自宅学習支援モデル

2022年5月以降、質問したら最短5分程度で対応可能な東大生講師とマッチングし、リアルタイム指導を受けられるアプリをリリースする予定です。

塾生は分からないことがあればいつでもどこでも東大生に質問できるようになり、これまで関与できなかった自宅学習の質を大幅に上げることができます。

在宅学習までサポートしてくれる塾はほとんどないので、東大生にいつでも質問や相談ができるという安心感は、塾生にとって非常に大きいはずです。

さらに、どの生徒がどんな質問をしているのかがデータとして蓄積されるため、苦手分野を把握しやすくなり、自社での個別面談に活かすこともできます。

とにかく塾に来て勉強してほしいという塾では次に紹介するタブレット配置モデルもおすすめです。

タブレット配置モデル

自社の自習室にタブレットを設置して、上記のアプリをインストールしておくことで、自習していて分からないことがあれば、先生に質問しに行くのと全く同じように、タブレットを通して東大生講師に質問することができます。

優秀な東大生講師を必要な時のみ雇えるのと同じ状態となります。

塾として自習室にチューターを用意する場合は、勤務時間全てに対して人件費がかかったり、採用、研修、労務コストがかかりますが、東大毎日塾と提携すれば、生徒が質問した分しか料金は発生しません。

経営上のコストパフォーマンスも非常に高くなります。

自習室に行けば東大生に質問できるという付加価値が、これまで以上に塾生を自習室に呼び込むきっかけとなるため、学習量が増えて成績向上も見込まれます。

先生がちょっと東大生に相談するといった使い方もできます。
普段は基本レベルの指導をしているけど、たまに最難関レベルの指導も必要となる塾様におすすめの使い方です。

新コース設置モデル

  • 高校受験コースしかない場合は、大学受験コースを新設
  • 難関大受験の指導ができない場合は、難関大受験コースを新設
  • 対面指導しかない場合は、オンラインコースを新設

などなど、人材の確保が困難であったり、自社で指導ノウハウが無かったりすることが原因で、これまで設置できていなかったコースを新たに設置することができます。

基本的に指導は東大毎日塾に一任して、数ヶ月に1度の進路相談のみ自社で対応したり、自習室を開放して学習場所の提供のみを行うといった提携方法があります。

お互いの強みをどのように出すかは要相談です。

丸投げモデル

完全に東大毎日塾に指導を一任するモデルです。

塾生の管理も全て東大毎日塾が行うので、自社の負担をゼロにしつつ、紹介手数料を受け取ることができます。

動き方の例
  • 高校受験が終わって退塾してしまう生徒さんに東大毎日塾を紹介する。
  • 自社には合わないけど、東大毎日塾には合いそうな生徒さんに東大毎日塾を紹介する。

自社で新コースを設置して管理するほどの、時間も人材もない学習塾様におすすめです。

以上、これらの提携方法以外にも御社の課題に応じて柔軟に対応いたします。

経営上のメリット

新規集客数UP

大学受験コース、オンラインコースなどの新コース設立により、これまで取り込めていなかった層を取り込むことができます。

さらに、特に地方においては、東大生から直接指導を受けられる塾がほとんど存在しないため、提携により「この地域で東大生から指導を受けられる唯一の塾」として大きな差別化を図ることができます。

既に経営が上手くいっている学習塾様も、新たな強みを手に入れてより経営を強化していただければ幸いです。

チラシの例(以前は東大自習室という名前でした)

自宅学習を支援して退塾防止

自宅学習が上手くいかないことが原因で退塾してしまう生徒さんは多いのではないでしょうか?

東大生にいつでも質問できるようになることで「家で勉強しているとつまづいてばかりで勉強が進まない」という悩みを完全に解決します。

自宅学習をサポートすることで、生徒や親御さんの満足度が高まり、継続率を上げることができるはずです。

さらに、家での勉強の面倒まで見る学習塾はほとんどないため、差別化要因にもなります。

採用、研修、労務コストカット

自社で東大生を採用し、講師としてお客さまに価値提供できるように教育し、シフトや報酬振込等の労務管理をするのは非常に手間がかかります。

管理者の時給を考えると、純粋に講師の時給だけでは比較できないコストカットメリットがあります。

必要な時だけ雇えるのと同じ

自宅学習支援モデル、タブレット設置モデルでは講師が指導した時間のみに料金が発生します。

同じ仕組みを少数の講師で自社で構築しようとすると、待機している時間にも時間給が発生してしまいます。

必要な時だけカジュアルに東大生講師に頼れるため、最終的なコストパフォーマンスは非常に高くなります。

中学から高校への継続率UP

高校受験をメインに指導している多くの学習塾様では「高校受験が終わったから退塾」は当たり前になっていますが、経営的に非常にもったいないです。

  • 丸投げモデルでは経費や手間ゼロで新たな収益源を構築
  • 新コース設置モデルでは、手間はかかるが継続的な収益源を構築

することができます。

また、高校受験後の退塾は生徒にとっても良くないことがあります。

中3になってから本格的な受験勉強を始めれば何とかなってしまうこともある高校受験と同じ気持ちで高校1,2年の間を過ごしてしまい、受験生になってから後悔するパターンをこれまで本当によく見てきました。

高1の時点から東大毎日塾でサポートできれば、確実に大学受験で良い結果を残す自信があります。

中学から高校への継続率を上げて、御社・塾生・弊社の三方よしの状態を作っていけると嬉しく思います。

想定料金

以下の料金は今後変更する可能性があります。お話しする中でぜひ要望をお伝えください。

自宅学習支援モデル

  • 塾生1人あたり月額税抜き5000円で60分まで指導を受けられる
  • 60分以降は1分単位で請求

これまでより5000円高い月謝として、月60分までは東大生に質問できることを標準装備とし、60分目以降利用する場合はご家庭に追加請求することで経営を圧迫することはなくなるので、あとは導入したことにより新規集客数や継続率が少しでも増えれば、自社の利益が増えることになります。

これまで東大毎日塾を運営してきた経験上、質問は多い人と少ない人で2極化します。

月60分までという制限付きだとしても、多くの塾生さんにとって「この塾に通っていれば、東大生にいつでも個別質問や相談をすることができる」という安心感が大きく、継続率は上がると考えています。

さらに、新規集客においても「この地域で唯一東大生から個別に指導を受けられます。」という言葉のインパクトは大きく新規集客数も増加するはずです。

タブレット配置モデル

  • 指導60分あたり5000円(税抜)
  • タブレット1台あたりの最低利用料あり
    ※指導時間が閾値を超えるまでは一律
生徒数最低利用料
1-10人10000円
11-20人20000円
21-30人30000円
以降10人ごとに+10000円

月の最大利用時間の制限も可能なので、想定以上のコストが発生するということはありません。

新コース設置モデル、丸投げモデル

御社と東大毎日塾の強みをどのように活かすかによるので、提携条件は個別にお話しさせていただいております。

丸投げモデルでは東大毎日塾から御社に紹介料をお支払いいたします。

まずは一度お話ししましょう!

提携方法もあくまで一例で、御社の状況に応じて、関わり方は存在するはずです。

オンライン塾を2年以上運営してきて、WEBマーケティングの知見もある程度あるため、一度お話しするだけでも何らかのお役に立てるかもしれません。

逆に私の方は店舗型学習塾の経営者様がどんなことに課題を感じているのか、直接教えていただきたいと思っています。

代表 内田

代表 内田

情報交換したり、事業の相談もできたりするような塾経営者仲間が欲しいという想いもあります。

また、どんな方法にしろ、お仕事をご一緒する以上、東大毎日塾は信頼できるのか、代表の内田は信頼できるのかが、非常に重要なところだと考えております。

まずはお気軽にご連絡いただけると幸いです!